沿革

昭和29年  2月  日三商会(代表者 渡辺都志夫)工事部として三菱化成工業株式
会社のイオン交換樹脂ダイヤイオンの販売並びにこれに関連する
純水、軟水、除鉄装置の設計、販売業務を開始した。
昭和31年  1月  ボイラ、熱交換器、配管の酸洗浄及び手掃除を開始
昭和31年 12月  日本錬水株式会社(三菱化成工業株式会社系列会社)
岡山連絡所となる。
昭和40年  2月  岡山汽水工業有限会社設立、従来の事業を継続した。
資本金  100万円
昭和41年 10月  日本錬水株式会社東中国代理店となる。
昭和44年  2月  資本金  200万円に増資
昭和44年 11月  神鋼ファウドラー株式会社保全整備指定店となる。
昭和48年  2月  資本金  300万円に増資
昭和63年  2月  内外化学製品株式会社代理店となる。
平成19年 2月  株式会社日本サーモエナー特約店となる。

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